当院は、もともとは病院で不妊治療を受けていた方がうまくいかず来院されることが多いです。

病院と当院の違い病院での治療は平均140.6万円で治療期間は平均25ヶ月です。
旦那さんにも検査が必要なことから夫婦仲を阻害することがあります。

不妊治療の副作用としては、排卵誘発剤による卵巣が腫れ排卵しにくくなる、卵巣過剰刺激症候群や、ホルモン剤による精神不安、胃の不快感、頭痛、体重増加、不正出血などが起きることがあります。

また度重なる検査や、筋肉注射による痛み、頻繁に病院に通う必要があるため、仕事と不妊治療の両立困難、病院での拘束時間が長いことなどから、肉体的、精神的にもストレス受けることが多いです。

しかし、このような多大な費用と時間をかけても状態が改善しないケースがあります。

生理痛専門に治療をこなってる私の見解としては、生理痛改善は、不妊治療をする上で切り離せない重要な土台です。
「生理の状態をよくする」ことが、「妊娠のしやすさ」と当院では捉えてます。

生理の状態が良いとは、子宮、卵巣の働き、血の流れ、女性ホルモンや自律神経のバランスなどが総合的に良いことを指します。
この状態により理想的な生理を迎えることができます。
言い方を変えると、これらのうちたった1つでも問題があると、生理の状態は悪く、妊娠しづらいカラダになっている可能性があります。

理想的で妊娠しやすい生理のサポートすることが、不妊改善にもっとも効果的になりますので、不妊でお悩みの方も当院の無料カウンセリングでお悩みをお聞きしています。